idea method LAB チーム紹介

idea method LABにて活動する各チームを紹介します。

「idea method LAB」についての詳細、
チームへの参加をご希望の方は、こちらのページをご覧ください。

偶発性発想法WG

チーム名『偶発性発想法WG』

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思わぬ展開にハッとする! 想像もつかない結果に新しい扉がひらく!
そんな、ワクワク、ドキドキする、新しい発想法があったら良いと思いませんか?

誰もが想像できない発想法、そこから生み出されるアイデアは、もしかしたら、とても破壊的で役に立たないものかもしれません。
しかし、それを役に立つものにできるとしたら?
私達は、飛躍的に思考の領域を広げていくことができるようになるでしょう。

予定調和のワークショップを脱ぎ捨てて、場に運命を任せてみる、
そんなギャンブルを楽しむような、新しい発想法を一緒につくりましょう!

チーム詳細
代表者名
三澤 直加(アイデア創発コミュニティ推進機構 理事)
活動地
東京都 渋谷区
HP
なし

イノベーティブなアイデア創出!認知バイアスを壊すアイデアメソッドの研究

チーム名『イノベーティブなアイデアを創出!認知バイアスを壊すアイデアメソッドの研究』

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アイデアソンで毎回同じようなアイデアを目にするときはありませんか?
みんなが評価するアイデアにはどんな要素が含まれているのでしょうか。もしその要素や切り口を組み合わせれば、よりイノベーティブなアイデアが生まれると思いませんか? ブレストやスピードストーミング、ブレインライティングの結果をさらに利用してより良いアイデア創出の枠組みを考えてみませんか?

Ziba戦略ディレクターである濱口秀司氏の提唱する認知バイアスを壊すアイデアメソッドとブレインライティング、スピードストーミングを組み合わせ、新しいアイデア出し枠組みを研究します。ぜひ一緒に参加しませんか?

※上記画像をクリックすると拡大します。 引用元「日本人の性質を活かした究極のブレストとは?

チーム詳細
代表者名
矢吹 博和 (アイデア創発コミュニティ推進機構 代表理事)
活動地
東京
HP
なし

ハテナソン:課題・問題を可視化する、言語化する質問づくり!

チーム名『ハテナソン:課題・問題を可視化する、言語化する質問づくり!』

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Idea Method LAB ハテナソンの活動目的は、「課題・問題の可視化、言語化」の手法・ワークショップ手法(ハテナソン:はてな?とマラソンを組み合わせた造語で、アイデアソンの前段階の取り組みとして位置づけられることができる) を実践的に学び、研究する場を提供することです。

この活動の結果、参加者がさまざまなテーマ・目的のもとで「ハテナソン」を企画・運営するためのノウハウを学び、さまざまな学び・創造の場でハテナソンを活用・応用・展開していけるようになることを目標とします。

チーム詳細
代表者名
サトーケニチ
活動地
京都市、東京都23区、札幌市
HP
ハテナソン hatenathon

アイデアとビジネスモデルのつなぎ方 研究会

チーム名『アイデアとビジネスモデルのつなぎ方 研究会』

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「アイデアソン/ハッカソン疲れ」という言葉を聞いたことがありますか?

時間的制約の中で創出されたアイデアが、イベントとしてその場限りの取り組みとなって終わることも少なくありません。アイデアは創出できたけど、どのようにブラッシュアップしたらよいのかわからないという声も聞かれます。 本当に事業化までを見据えたイベントとして、アイデアソン/ハッカソンの価値が問われる時代になりました。

Business Model Generation Canvas、Value Proposition Canvasや9セルフレームワークなど、ビジネスモデルを表現するさまざまなフレームワークをヒントに、アイデアスケッチに描かれた製品・サービスの提供価値をブラッシュアップする枠組み(方法論とツール)を研究します。 さらに、ブラッシュアップされた製品・サービスの提供価値を 誰もが楽しくビジネスモデルとして表現できる枠組みを研究します。

チーム詳細
代表者名
久保田 真木
活動地
東京都(渋谷区、大田区)、神奈川県(横浜市、川崎市)
HP
なし

人が集まらないを集まるに変える ボトムアップからはじめるメソッド50

チーム名『人が『集まらない』を『集まる』に変えるボトムアップからはじめるメソッド50』

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新規事業開発をはじめ、今までにない何かを生み出すための創発活動が企業内で盛んです。そこでは、多くの人の参加が重要な要素となっています。

トップダウン式の取り組みの場合、参加者集めでの苦労は少ないと思います。しかし、ボトムアップで取り組んだ場合、思うように参加者が集まらないという状況に陥ります。 この『人が集まらない』という課題を解決するため、ボトムアップからはじめる『人が集まる』メソッド50種類の開発を目指します。

※『から』としているのは、どこかでトップダウンの巻き込みも必要と考えるからです。 アイデアソンやハッカソンをはじめとする新しい取り組みや創発活動の企画や運営にチャレンジしている方。その中で、参加者や協働者を得る点で課題を持たれている方。社内で何らかのコミュニティ形成に取り組まれている方。 今後、これらのような活動をしたいと思われている方、興味がある方。 参加、お待ちしております。

チーム詳細
代表者名
松下 努
活動地
首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉) 
HP
準備中

idea method LABへの参加申し込み

どちらの形で参加する場合でも、iCON正会員へのご登録が必要となります。

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